年間行事

時刻 行事
1月

1日

0時

  • 初詣

    午前0時より初祈願を随時奉仕いたします。

  • 初詣

1日

6時

  • 歳旦祭

    新年を言祝ぎ、年の始めに、世の中の安寧、氏子崇敬者の幸福を祈願いたします。

  • 歳旦祭
2月

3日

16時

  • 節分祭

    節分祭は宮中の年中行事でありました。この節分の鬼を払う悪霊ばらい行事は、平安時代頃から行われている「追儺」(ついな)から生じました。
    今日は、節分当日の夕暮れ、豆を撒き、柊の枝に鰯の頭を刺した焼嗅(やいかがし)を戸口に立るようになりました。
    これは、季節の変わり目には邪気(鬼)が生じると考えられており、それを追い払うためであります。

    当八幡宮では年男年女がお祓いを受けて福男福女となり、豆まき・菓子まきを行ないます。

  • 節分祭

初午

14時30分

  • 初午祭

    初午は、その年の豊作祈願で、それに稲荷信仰が結びついたもので、
    今日では諸産業の発展を祈願する祭典となっています。

  • 初午祭

11日

9時

  • 紀元祭並神武天皇御陵遥拝式

    神武天皇建国の大業を仰ぎ、日本民族の自覚を深め、愛国の意義を新たにし、皇室の隆昌と国家の安泰を祈念する祭祀であります。

27日

17時

  • 祈年祭

    祈年祭(きねんさい、としごいのまつり)は、一年の五穀豊穣・産業の発展などを祈願する祭で、11月の新嘗祭と対になる祭祀であります。

  • 祈年祭
3月

最終土曜日

11時30分

  • 金王丸祭および金王桜まつり

    境内末社 金王丸御影堂の例祭。

    渋谷金王丸常光の勇姿を偲ぶ祭で、金王丸が17歳の時に保元の乱に出陣の折、自分の姿を彫刻し母に残していった木像が特別公開されます。
    また、源頼朝が金王丸の忠誠を偲び「その名を末世に伝えるべし」と厳命し鎌倉亀ヶ谷の館より移植し「金王桜」と名付けた金王桜の花見の宴を催します。

  • 金王丸祭および金王桜まつり
  • 金王丸祭および金王桜まつり

春分の日

9時30分

  • 春季皇霊殿遥拝式

    皇居内の皇霊殿において歴代天皇・皇后・皇親等の神霊のお祭りが斎行されます。これに際して、皇居に向かい遙拝式を行います。

6月

30日

16時

  • 夏越大祓

    大祓(おおはらえ)は、6月と12月の晦日に行われる除災行事であり、特に年越の大祓は一年の内に人々の心身についた罪・穢れや禍を取り除き、幸福に過ごせるようお祈りします。

    神事には人形を用い自身の罪・穢れを移し祓います。

  • 夏越大祓
9月

14日

11時

  • 例祭

    金王八幡宮の祭典の中で最大の祭で、青山及び渋谷の氏子区域の祭礼であります。各町会には神酒所が設けられ、神輿が練り歩きます。特に日曜日の午後2時ごろ渋谷地区では道玄坂の109前で、青山地区では青山通りで各町会の神輿連合渡御が行われます。
    神社境内には露天商が軒を並べ、神楽殿では里神楽を始め様々な催し物が行われ、終日多くの方が参拝に訪れます。

  • 例祭

秋分の日

9時30分

  • 秋季皇霊殿遥拝式

    皇居内の皇霊殿において歴代天皇・皇后・皇親等の神霊のお祭りが斎行されます。これに際して、皇居に向かい遙拝式を行います。

11月

一の酉

9時30分

  • 御嶽祭

    境内末社 御嶽社の例祭。
    商売繁盛のご利益があるとされています。

  • 御嶽祭

23日

9時

  • 新嘗祭

    新嘗祭(にいなめさい)とは、神前にその年の新穀を供え、豊かな収穫に感謝する祭で、2月の祈年祭と対になる祭祀であります。
    宮中に於いても天皇陛下が御自ら五穀の新穀を天神地祇(てんじんちぎ)にお供えし祭儀を行います。

  • 新嘗祭
12月

31日

16時

  • 大祓

    大祓(おおはらえ)は、6月と12月の晦日に行われる除災行事であり、特に年越の大祓は一年の内に人々の心身についた罪・穢れや禍を取り除き、幸福に過ごせるようお祈りします。

    神事には人形を用い自身の罪・穢れを移し祓います。

  • 大祓
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